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コーヒーが冷めないうちに

Café Funiculi Funicula

2018

Coffee ga samenaiuchini

(c)2018 映画「コーヒーが冷めないうちに」製作委員会

(c)2018 映画「コーヒーが冷めないうちに」製作委員会

公開日 : 2018年9月21日
上映時間 : 未定
ジャンル : 劇映画

カラー : Color
上映フォーマット : -
スクリーンサイズ : -
サウンドプロセッシング : -

【監督】 塚原あゆ子

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

【配給会社(国内)】

東宝

【解説】

時田数(有村架純)が働く喫茶「フニクリフニクラ」。
そこには奇妙な都市伝説がある。
それは店内のある席に座ると、望んだとおりの時間に戻れるというもの。
ただし、そこには、とても面倒くさいルールもあるらしい。

①過去に戻って、どんな事をしても、現実(未来)は変わらない
②過去に戻れる席には先客がいる。その席に座れるのは、その先客が席を立った時だけ
③過去に戻れるのは、コーヒーをカップに注いでから、そのコーヒーが冷めてしまう間だけ。
コーヒーが冷めないうちに飲み干さなければならない
④過去に戻っても、喫茶店を出る事はできない
⑤過去に戻っても、この喫茶店を訪れた事のない人には会う事ができない

すべてのルールを守ったとき、「フニクリフニクラ」の客に優しい奇跡が舞い降りる。

「お願いします、あの日に戻らせてください――」
今日も不思議な噂を聞いた客や常連客がこの喫茶店に訪れる。
噂を怪しみながらもやって来た三十路前のキャリアウーマン・清川二美子(波瑠)、なにか訳ありそうな常連客の高竹佳代(薬師丸ひろ子)と房木康徳(松重豊)、なぜか妹から逃げ回る平井八絵子(吉田羊)、過去に戻れる席にいつも座っている先客・謎の女(石田ゆり子)。
時田数に想いを寄せはじめる新谷亮介(健太郎)。過去に戻れるコーヒーを唯一淹れることができる数も、そんな亮介に導かれ、自分自身の秘められた過去に向き合っていく――。
家族と、愛と、後悔の物語。
――4回泣けます。

【公式サイト】

http://coffee-movie.jp

【海外窓口】

(株)TBSテレビ
メディアビジネス局海外事業部

107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 TBS放送センター17F
担当:海外映画セールス
tel: 03-5571-3085
fax: 03-3505-1584
E-mail:
http://www.tbscontents.com