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蝉しぐれ

Samurai I Loved, The

2005

Semi Shigure

(c)2005 「蝉しぐれ」製作委員会

(c)2005 「蝉しぐれ」製作委員会

(c)2005 「蝉しぐれ」製作委員会

(c)2005 「蝉しぐれ」製作委員会

公開日 : 2005年10月1日
上映時間 : 131 分
ジャンル : 劇映画 , 長編

カラー : Color
上映フォーマット : 35mm
スクリーンサイズ : -
サウンドプロセッシング : -

【監督】 黒土三男

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

電通, セディックインターナショナル, ケイセブン, ジェネオンエンタテインメント, 東宝, テレビ朝日, 朝日放送, メ~テレ, 朝日新聞社, 東京都ASA連合会

【解説】

『たそがれ清兵衛』『隠し剣、鬼の爪』に続く、藤沢周平の時代劇小説の映画化。監督は10年以上に渡りこの企画の実現を熱望してきた黒土三男。
江戸時代、東北の"海坂藩"に仕える義父のもと、文四郎は日々剣術や学問に励んでいた。ある日、義父が世継ぎ争いの陰謀に巻き込まれて、切腹を命じられてしまう。その事件を境に、文四郎は罪人の子として辛苦の日々を過ごす。そんな彼に優しく接してくれた幼なじみのふくも、奉公のため江戸に旅立ってしまう。それから数年後、文四郎(市川染五郎)の耳に、ふく(木村佳乃)が殿の子供を身籠ったことから、派閥闘争に巻き込まれ、流産したことが伝わる。その後、再び殿の子を身籠ったふくは郷里に戻り、身を隠して出産する。ふくとその子供は筆頭家老の一派に命を狙われ、文四郎もその陰謀に巻き込まれる。だが、文四郎はふくたちを守るために決死の覚悟で筆頭家老の刺客と戦い、ふくたちの命を救うのだった。

【海外窓口】

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