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デスノート

DEATH NOTE

2006

Death Note

(c)大場つぐみ・小畑健/集英社

(c)大場つぐみ・小畑健/集英社

(c)大場つぐみ・小畑健/集英社

(c)大場つぐみ・小畑健/集英社

公開日 : 2006年6月17日
上映時間 : 126 分
ジャンル : 劇映画 , シリーズ

カラー : Color
上映フォーマット : 35mm
スクリーンサイズ : -
サウンドプロセッシング : -

【監督】 金子修介

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

日本テレビ, 集英社, ホリプロ, 読売テレビ, バップ, KONAMI, 松竹, 日活, STV, MMT, CTV, HTV, FBS

【解説】

週刊少年ジャンプで連載された小畑健、大場つぐみの同名原作コミックの実写化。前後編の2部構成。監督は金子修介。原作を読んで気に入ったというレッド・ホット・チリ・ペッパーズが前後編ともに主題歌を提供。Lを主人公としたスピンオフ作品の製作も決定している。
退屈な死神が人間界にもたらした一冊のデスノート。ノートに名前を書き込まれた人間は死んでしまうという不思議な力をもつものだった。そのノートを拾ったのは夜神月(藤原竜也)。刑事部長の父を持ち自身も強い正義感を持つ月はキラという名を使い、ノートを利用して凶悪犯を粛清し、自らの手で犯罪者のいない理想社会を創りあげようとする。キラを捕まえるため動き出したのは天才探偵L(松山ケンイチ)。デスノートを巧みに操る天才・月と彼を追いつめるもうひとりの天才・Lによる予想不能で壮絶的な頭脳戦が繰り広げられる。

【映画祭・受賞歴】

ブリュッセル国際ファンタジー映画祭2007
ウディネ・ファー・イースト映画祭2007
TOKYO FM エンタマアワード2006 日本映画部門第1位
オリコン『エンタメオブザイヤー』 2006 日本映画部門第1位
日刊スポーツ 2006 映画読者ファン賞 日本映画部門第1位
デジタルコンテンツグランプリ 2006 審査委員賞
ヨコハマ映画祭 2006 最優秀新人賞
ヤフーアワード (香港) 2006 Most "Searched" Movie Award
香港国際映画祭 2006 アジアンフィルムアワード ベスト・スクリーンプレイ ノミネート

【海外窓口】

日本テレビ放送網(株)
事業局映画事業部

105-7444 東京都港区東新橋1-6-1
tel: 03-6215-3028
fax: 03-6215-3029
E-mail: eiga@ntv.co.jp
http://www.ntv.co.jp