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2007

Senkyo

(c)2007 Laboratory X, Inc

(c)2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

2007 Laboratory X, Inc

公開日 : 2007年2月14日
上映時間 : 120 分
ジャンル : コメディ , ドラマ , ドキュメンタリー

カラー : Color
上映フォーマット : HDCAM
スクリーンサイズ : -
サウンドプロセッシング : Stereo

【監督】 想田和弘

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

ラボラトリーX

【解説】

2005年川崎市市議会補欠選挙に密着したドキュメンタリー。都内で切手・コイン商を営む山内和彦が、ほとんど成り行きで自由民主党公認候補として市議会議員に立候補した。民主党と自民党の議席が拮抗している川崎市。負ければ市議会与党の座を奪われてしまう自民党は、素人の山内を当選させるため、地元選出の自民党議員や熟練したスタッフを選挙戦に投入。小泉純一郎首相(当時)などの大物政治家までが応援に駆けつけ、大規模な組織戦になる。一方、山内は神社のお祭りや保育園の運動会、駅やバス停にまで出かけていき、片っ端から握手を求める「電柱にもおじぎ作戦」に出る。山内の苦闘からこれまで表に出ることのなかった選挙戦の裏側を垣間見ることができる。監督は本作がデビュー作となる想田和弘。ベルリン国際映画祭2007に招待されたのを始め、数々の映画祭に出品。また、約200か国で短縮版がテレビ放送された。

【公式サイト】

http://www.laboratoryx.us/campaignjp/

【プレミア表記】

ワールドプレミア: ベルリン国際映画祭 2007

【映画祭・受賞歴】

ランコントレ・シネマ・ドゥ・マノスク 2008
プント・デ・ヴィスタ 2008
ティトゥアン映画祭 2008
チュニジア・メディナ・フェスティバル 2008
ニュー・ホライズン・オブ・ヴィジュアル・アンソロポロジー・アンド・ドキュメンタリー・フィルム・イン・ジャパン 2008
Hot Docs映画祭2007
バルセロナ・アジアン映画祭 2007
シドニー映画祭 2007
アジアン・アメリカン映画祭 2007
シネマ・デジタル・ソウル映画祭 2007
シネマニラ映画祭 2007
ローマ・アジアン映画祭 2007
カオシュン映画祭 2007
コペンハーゲン・ドキュメンタリー映画祭 2007
リーズ映画祭 2007
ナント三大陸映画祭 2007
ニッポン・コマ映画祭 2007
インドネシア・ドキュメンタリー映画祭 2007
ウォッチ・ドックス・ヒューマン・ライツ・イン・フィルム 2007
シネマ・ド・レアル映画祭 2007 コンペ部門
SXSW映画祭2007 コンペ部門
フリブール映画祭 2007
香港国際映画祭 2007
山形国際ドキュメンタリー映画祭 2007
ゴールデン・タマデミー賞 2007 ベスト・コメディ

【海外窓口】

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