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探偵はBARにいる3

THE LAST SHOT IN THE BAR

2017

Tantei wa bar ni iru 3

(c)2017「探偵はBARにいる3」製作委員会

(c)2017「探偵はBARにいる3」製作委員会

公開日 : 2017年12月1日
上映時間 : 122 分
ジャンル : 劇映画

カラー : Color
上映フォーマット : -
スクリーンサイズ : -
サウンドプロセッシング : -

【監督】 吉田照幸

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「探偵はBARにいる3」製作委員会

【配給会社(国内)】

東映

【解説】

なじみのクラブで、いつも通りのバカ騒ぎをする探偵(大泉洋)のもとに舞い込んだ依頼。依頼主は高田(松田龍平)の後輩=原田(前原滉)で、突然失踪した恋人の麗子(前田敦子)を探してほしいというもの。暇つぶしにと軽い気持ちで依頼を受けた探偵は、麗子が“ピュアハート”というモデル事務所を装った風俗店でアルバイトしていたことを知る。そしてその店のオーナーと名乗る美女=岬マリ(北川景子)と偶然すれ違い、かすかな既視感を覚える探偵。

ほどなくマリが、屈強な男たちを引き連れて探偵と高田の前に現れる。店を嗅ぎまわっていたことがばれ、ボコボコにされる2人。これまで無敗を誇る高田ですら、波留(志尊淳)という青年を前に完敗し、事態は一気にただならぬ様相を呈する。それでも懲りずに調べを続ける探偵は、昔なじみのヤクザの相田(松重豊)や、新聞記者の松尾(田口トモロヲ)というおなじみのメンバーから、“ピュアハート”のバックには、札幌経済界で頭角を現している北城グループの社長=北城(リリー・フランキー)という黒幕がいることを聞き出す。マリは北城の愛人だった。

そこでマリと以前に会っていたことを、ようやく思い出す探偵。なじみの元娼婦・モンロー(鈴木砂羽)がかわいがっていた、今にも倒れそうに震えていた若い女性の姿――。
「あれか…?あれが、マリか…?」

不審に思いながらも、マリの巧妙な罠に落ちる探偵は、北城のサディスティックな拷問を受け文字通り死にかける…が、高田と共になんとかピンチを切り抜け生還。しかし今度はマリ共々、北城に追われるハメに。そんな探偵にマリはある依頼をする。それはマリのすべてをかけた切なすぎる依頼。そして、探偵と高田の“別れ”の時が近付いていた――。

【東映公式資料より】

【公式サイト】

http://www.tantei-bar.com

【海外窓口】

東映(株)
104-8108 東京都中央区銀座3-2-17
担当:国際営業部
tel: 03-3535-7621
fax: 03-3535-7622
E-mail: international@toei.co.jp
http://www.toei.co.jp