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2007

Tokyo Tower Okan to Boku to Tokidoki Oton

東京タワー オカンと僕と、時々、オトン

TOKYO TOWER -Mom & Me, and Sometimes Dad-

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

(c)2007 「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

公開日
2007年4月14日
上映時間
142 分
ジャンル
ドラマ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「東京タワーo.b.t.o.」製作委員会

【解説】

母と子の深い愛情物語を綴り、200万部を超えるベストセラーとなったリリー・フランキーの自叙伝を、『さよなら、クロ』の松岡錠司が映画化。
3歳のボクを連れたオカン(樹木希林)は、実家・筑豊に出戻り、女手ひとつでボク(オダギリジョー)を育ててくれた。そして15歳になったボクは親元を離れ、県外の美術高校に進学。その後、ボクは東京の美大に進む。なんとか卒業するが仕事もせず、自堕落な日々を送るボクの元に、オカンが癌に冒されていると連絡が入る。それからボクは仕事に励み、人並みの生活を送れるようなったところで、オカンを東京に呼び寄せ、一緒に暮らし始める。家を訪れるボクの友人や仕事仲間にも優しいオカン。ボクの家はオカンに惹かれた人たちが集まり、気のおけない仲間であふれていた。しかし、楽しい時間は長く続かず、オカンは逝ってしまう。そして、ボクは思い出の地、東京タワーに登る。

【海外窓口】

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事業局映画事業部

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