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最新掲載作品

富士山と、コーヒーと、しあわせの数式

富士山と、コーヒーと、しあわせの数式 (2025)

監督
中西健二
キャスト
豆原一成, 市毛良枝

同じ大学に通うことになった孫と祖母を描く家族ドラマ。監督は『大河への道』の中西健二、脚本は『サイレントラブ』のまなべゆきこが務めた。 祖母・文子(市毛良枝)と暮らし始めた大学生の拓磨(豆原一成)は、ある日、亡き祖父・偉志(長塚京三)の書斎で大学の入学案内を見つける。偉志が遺した…

劇場公開日
2025年10月24日
ナイトフラワー

ナイトフラワー (2025)

監督
内田英治
キャスト
北川景子, 森田望智, 佐久間大介(Snow Man)

『ミッドナイトスワン』の内田英治監督が手がけたヒューマンサスペンス。ふたりの女性がシスターフッドで結ばれ、欲望と危険に満ちた夜の世界を疾走する姿を描く。 借⾦取りに追われ、東京へ逃げてきた夏希(北川景子)。明⽇⾷べるものにさえ困る⽣活を送っていたある夜、ドラッグの密売現場に遭遇…

劇場公開日
2025年11月28日
ミーツ・ザ・ワールド

ミーツ・ザ・ワールド (2025)

監督
松居大悟
キャスト
杉咲花, 南琴奈, 板垣李光人

新宿歌舞伎町を舞台に新たな出会いが導く世界を描いた人間ドラマ。監督は、『くれなずめ』『ちょっと思い出しただけ』などの松居大悟。 漫画「ミート・イズ・マイン」をこよなく愛するが、自分のことは好きになれない由嘉里(杉咲花)。結婚・出産などを機に次々と離脱する仲間を見て、このまま生き…

劇場公開日
2025年10月24日
名無し

名無し (2026)

監督
城定秀夫
キャスト
佐藤二朗, 丸山隆平, MEGUMI

劇場公開日
2026年5月22日
ふつうの子ども

ふつうの子ども (2025)

監督
呉美保
キャスト
嶋田鉄太, 瑠璃, 味元耀大

子ども同士の人間ドラマを描くオリジナルストーリー。呉美保監督と脚本家・高田亮が『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』に続いてタッグを組んだ。 小学4年生の唯士(嶋田鉄太)は、同じクラスの心愛(瑠璃)のことが気になっている。環境問題に高い意識を持ち、大人に臆せず声を挙げる心愛に近…

劇場公開日
2025年9月5日
ブルーボーイ事件

ブルーボーイ事件 (2025)

監督
飯塚花笑
キャスト
中川未悠, 錦戸亮

これは事実に基づく物語。 1960年代、東京オリンピックに沸いた高度成長期の日本でその事件は起きた。 都市の国際化が進む中で、政府は街の風紀を浄化する対策を打ち出す。売春防止法が施行され、街頭に立つ娼婦たちの取り締まりが進んだ。ところが、女性だけを対象にした売春防止法では当時…

劇場公開日
2025年11月14日
だぁれかさんとアソぼ?

だぁれかさんとアソぼ? (2026)

監督
清水崇
キャスト
鎮西寿々歌, 星乃あんな, 大西利空

ただの遊びのはずだった。最初の一人が死ぬまでは――。 若者の間で、密かに流行る、絶対にやってはいけない「遊び」があった。 それは 学校の、誰もいない階段。その13段目—。カセットテープに日付と名前を吹き込むと、名前を吹き込まれた人は死ぬ。 というもの。 軽い気持ちで実行…

劇場公開日
2026年7月24日
長崎―閃光の影で―

長崎―閃光の影で― (2025)

監督
松本准平
キャスト
菊池日菜子, 小野花梨, 川床明日香

原爆投下直後の長崎で、被爆者の救護にあたった日本赤十字社の看護師たちの手記を原案にしたドラマ。監督は、長崎出身で被爆3世である『車軸』の松本准平。 1945年、看護学生の田中スミ(菊池日菜子)、大野アツ子(小野花梨)、岩永ミサヲ(川床明日香)は、故郷の長崎に帰り、家族や友人たち…

劇場公開日
2025年8月1日

JFDB クラシックス

狐のくれた赤ん坊

狐のくれた赤ん坊 (1971)

監督
三隅研次
キャスト
勝新太郎, 大谷直子, 中谷一郎

勝新太郎の生き生きとしたバイタリティほとばしる魅力が、全編に漲る新しいタイプの男性時代劇。東海道は大井川の川越人足、張り子の寅八が笑って、泣かせて夢がいっぱいの時代劇の醍醐味を見せてくれます。 【映連データベースの作品紹介ページより】

劇場公開日
1971年5月26日
爛

(1962)

監督
増村保造
キャスト
若尾文子, 田宮二郎, 水谷良重

妻の座を肉体で奪い合うただれるような女の闘い! 【KADOKAWA公式サイトの作品紹介ページより】

劇場公開日
1962年3月14日
新・兵隊やくざ

新・兵隊やくざ (1966)

監督
田中徳三
キャスト
勝新太郎, 瑳峨三智子, 田村高廣

脱走した大宮と有田は、妓楼の主人の甘言に乗せられて、有金を賭場で巻きあげられて下働きに。だが、女性たち全員と共に逃げ出して、女郎屋を開店。大宮が惚れる人気妓子役は瑳峨美智子。 【KADOKAWA公式サイトの作品紹介ページより】

劇場公開日
1966年1月3日
山と谷と雲

山と谷と雲 (1959)

監督
牛原陽一
キャスト
石原裕次郎, 北原三枝, 金子信雄

これは壇一雄原作「女の山彦」の映画化で裕次郎が初めてスクリーンで男泣きする文芸純愛メロドラマ 【日活公式サイトの作品紹介ページより】

劇場公開日
1959年5月31日