現在、約7,100本以上の日本映画の公式情報を、日本語・英語で掲載しています。
全検索
作品タイトル、人名、会社名・団体名から検索が可能です。
タイトル
作品タイトルから検索できます。条件による絞込み検索も可能です。
キャスト・スタッフ
人名から検索できます。肩書きによる絞込み検索も可能です。
会社・団体
会社名・団体名から、連絡先情報を検索できます。
最新掲載作品
秒速5センチメートル (2025)
- 監督
- 奥山由之
- キャスト
- 松村北斗, 高畑充希, 森七菜
新海誠監督による劇場アニメーションを2007年公開から18年の時を経て実写映画化。『アット・ザ・ベンチ』を手がけた奥山由之の初長編商業作。 東京の小学校で出会った貴樹(松村北斗)と明里(高畑充希)。ふたりは少しずつ心を通わせていったが、卒業と同時に明里は引っ越してしまう。中学1…
- 劇場公開日
- 2025年10月10日
5秒で完全犯罪を生成する方法 (2026)
- 監督
- 近藤亮太
- キャスト
- 重岡大毅, 原菜乃華
- 劇場公開日
- 2026年9月11日
みんな、おしゃべり! (2025)
- 監督
- 河合健
- キャスト
- 長澤樹, 毛塚和義, ユードゥルム・フラット
日本手話とクルド語を題材に、言語格差や言葉の壁をシニカルに描いたコメディ。自身もCODAである河合健が監督・脚本を務めた。 ろう者の父と弟がいる古賀家と、街に越してきたクルド人一家が、些細なすれ違いから対立。古賀家で唯一の聴者である夏海(長澤樹)とクルド人一家で唯一日本語が話せ…
- 劇場公開日
- 2025年11月29日
フジコ・ヘミング 永遠の音色 (2025)
- 監督
- 小松莊一良
- キャスト
- フジコ・ヘミング
世界的ピアニスト、フジコ・ヘミングの波乱万丈の人生を追うドキュメンタリー。監督・構成は、ヘミングの映像やコンサートの演出も長年手がけたきた小松莊一良。 2024年4月21日に92歳で旅立ったヘミング。情感あふれるダイナミックな演奏は多くの人の心をとらえ、“魂のピアニスト”と呼ば…
- 劇場公開日
- 2025年10月24日
スノードロップ (2024)
- 監督
- 吉田浩太
- キャスト
- 西原亜希, イトウハルヒ
生活保護制度をテーマにしたドラマ。監督の吉田浩太が、自身の生活保護受給経験から映画化を熱望し、制作された。 母・キヨ(みやなおこ)と同居している直子(西原亜希)のもとに、蒸発していた父・栄治(小野塚老)が帰宅してくる。困惑する直子だったが、迎え入れたいというキヨの要望を聞き、同…
- 劇場公開日
- 2025年10月10日
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』 (2026)
- 監督
- 平沼紀久
- キャスト
- GENERATIONS, THE RAMPAGE, FANTASTICS
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト“BATTLE OF TOKYO”。 架空の未来都市「超東京」を舞台に、実在するLDHアーティストを仮想キャラクターへと置換し、リアルとバーチャルを横断・融合する世界初の「Mixed Reality Ente…
- 劇場公開日
- 2026年1月23日
平場の月 (2025)
- 監督
- 土井裕泰
- キャスト
- 堺雅人, 井川遥
男女の心の機微を繊細に描いた朝倉かすみによる同名小説を映画化。監督は、『花束みたいな恋をした』などで知られる土井裕泰。 妻と別れて地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活していた青砥健将(堺雅人)。青砥が中学生時代に想いを寄せていた須藤葉子(井川遥)も、夫と死別して地元…
- 劇場公開日
- 2025年11月14日
だぁれかさんとアソぼ? (2026)
- 監督
- 清水崇
- キャスト
- 鎮西寿々歌, 星乃あんな, 大西利空
ただの遊びのはずだった。最初の一人が死ぬまでは――。 若者の間で、密かに流行る、絶対にやってはいけない「遊び」があった。 それは 学校の、誰もいない階段。その13段目—。カセットテープに日付と名前を吹き込むと、名前を吹き込まれた人は死ぬ。 というもの。 軽い気持ちで実行…
- 劇場公開日
- 2026年7月24日
JFDB クラシックス
四畳半襖の裏張り (1973)
- 監督
- 神代辰巳
- キャスト
- 宮下順子, 丘奈保美, 江角英明
永井荷風の原作と言われる「四畳半襖の下張り」をヒントに、神代辰巳が映画化。日活ロマン・ポルノ初期を代表する傑作。 【日活公式サイトの作品紹介ページより】
- 劇場公開日
- 1973年11月3日
狐のくれた赤ん坊 (1971)
- 監督
- 三隅研次
- キャスト
- 勝新太郎, 大谷直子, 中谷一郎
勝新太郎の生き生きとしたバイタリティほとばしる魅力が、全編に漲る新しいタイプの男性時代劇。東海道は大井川の川越人足、張り子の寅八が笑って、泣かせて夢がいっぱいの時代劇の醍醐味を見せてくれます。 【映連データベースの作品紹介ページより】
- 劇場公開日
- 1971年5月26日
モスラ対ゴジラ (1964)
- 監督
- 本多猪四郎
- キャスト
- 宝田明, 星由里子, 小泉博
東宝が生んだ2大怪獣スター、ゴジラとモスラの対決を描き、怪獣映画の新境地を切り開いたゴジラシリーズ第4作。大型台風は、静之浦に巨大な卵を漂着させた。一方、倉田浜干拓地から出現したゴジラは、名古屋市を蹂躙。卵へと迫ったその時、平和の使い・成虫モスラが飛来する・・・。大胆な合成技術や…
- 劇場公開日
- 1964年4月29日
ある殺し屋 (1967)
- 監督
- 森一生
- キャスト
- 市川雷蔵, 野川由美子, 成田三樹夫
小料理屋の主人・塩沢は高額な金で殺人を請け負う殺しのプロという裏の顔を持っていた。暴力団の幹部・木村の依頼で、敵対する組織のボス・大和田を見事に仕留めた塩沢に、木村は弟分にしてくれと近づく。 やがて塩沢の押しかけ女房気取りの圭子と木村は色と欲で結びつき、ある計画を塩沢に持ちか…
- 劇場公開日
- 1967年4月29日