JFDBとは

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最新掲載作品

黒牢城

黒牢城 (2026)

監督
黒沢清
キャスト
本木雅弘, 菅田将暉, 吉高由里子

荒木村重(本木雅弘)は暴虐な織田信長のやり方に反発し、籠城作戦を決行する。城は織田軍に囲まれ孤立無援に。 城内の血気盛んな家臣たちを抑えながら、村重は妻・千代保(吉高由里子)を心の支えに、城と人々を守ろうと苦心していた。そんな時、城内である少年が殺される事件が発生。その後も怪事…

劇場公開日
2026年6月19日
白昼夢

白昼夢 (2025)

監督
山城達郎
キャスト
見津賢, 上脇結友, 宮田佳典

塾講師の渡会には、誰にも言えないある病癖があった。それは、人前で決して見せることのない顔を覗き見た時、この上ない快感を得るというものだった。そんな渡会が住むマンションの階下に、真柄夫妻が越して来たのは今年の春のことだった。渡会は、夫妻が住む部屋に覗き穴を作り、その生活を覗き見るの…

劇場公開日
2025年10月31日
大長編 タローマン 万博大爆発

大長編 タローマン 万博大爆発 (2025)

監督
藤井亮
キャスト
山口一郎

“1970年代に放送された特撮ヒーロー番組”という体裁のもと、芸術家・岡本太郎のことばと作品をモチーフに制作されたTV番組の劇場版。 万博開催に日本が沸き立っていた1970年。2025年の未来から万博を消滅させようとする恐ろしい奇獣が襲いかかる。対抗するにはでたらめな力が必要だ…

劇場公開日
2025年8月22日
Dear Stranger/ディア・ストレンジャー

Dear Stranger/ディア・ストレンジャー (2025)

監督
真利子哲也
キャスト
西島秀俊, グイ・ルンメイ

『ディストラクション・ベイビーズ』の真利子哲也監督が全編NYで撮影を敢行した、日本・台湾・アメリカ合作のヒューマンサスペンス。 NYで暮らす日本人の夫・賢治(西島秀俊)と、中華系アメリカ人の妻・ジェーン(グイ・ルンメイ)は、仕事や育児、介護に追われ、余裕のない日々を過ごしていた…

劇場公開日
2025年9月12日
火の華

火の華 (2024)

監督
小島央大
キャスト
山本一賢, 柳ゆり菜, 松角洋平

2016年に報道された自衛隊日報問題に着想を得たオリジナル映画。監督は、長編デビュー作『JOINT』で注目を集めた小島央大。 国連平和維持活動のため南スーダンに派遣された⾃衛官の島⽥(山本一賢)。ある⽇、部隊が現地傭兵との銃撃戦に巻き込まれる。同期の古川(原雄次郎)は凶弾に倒れ…

劇場公開日
2025年10月31日
純愛上等!

純愛上等! (2026)

監督
八重樫風雅
キャスト
山中柔太朗, 髙松アロハ, 白鳥晴都

恋愛もケンカも、衝動だ―――。 紅桜高校でトップを張る亀井円(髙松アロハ)。 誰よりも明るく人望の厚さで仲間を束ね、喧嘩となると負け知らずの円だったが、ある出来事をきっかけに「もう喧嘩も、恋愛もしない」と決め、一人留年が決まりながらも、仲間たちと平穏な日々を過ごしていた。 …

劇場公開日
2026年2月13日
港のひかり

港のひかり (2025)

監督
藤井道人
キャスト
舘ひろし, 眞栄田郷敦

劇場公開日
2025年11月14日
ひゃくえむ。

ひゃくえむ。 (2025)

監督
岩井澤健治
キャスト
松坂桃李, 染谷将太

「チ。―地球の運動について―」の魚豊によるスポーツ漫画を劇場アニメ化。監督は、長編1作目の『音楽』で高い評価を得た岩井澤健治。 生まれつき足が速く友だちも居場所も手に入れてきたトガシ(松坂桃李)と、辛い現実を忘れるためがむしゃらに走っていた転校生の小宮(染谷将太)。トガシに速く…

劇場公開日
2025年9月19日

JFDB クラシックス

色暦大奥秘話

色暦大奥秘話 (1971)

監督
林功
キャスト
小川節子, 西川洋一, 松井康子

淫美に燃える三千の美女! 徳川三百年を忠実に再現! 日活ロマンポルノ第一弾!! 【日活公式サイトの作品紹介ページより】

劇場公開日
1971年11月20日
白い肌と黄色い隊長

白い肌と黄色い隊長 (1960)

監督
堀内真直
キャスト
大木実, 杉浦直樹, 笠智衆

劇場公開日
1960年9月29日
鉄火場の風

鉄火場の風 (1960)

監督
牛原陽一
キャスト
石原裕次郎, 北原三枝, 清水まゆみ

裕次郎がヤクザに扮し、意地と度胸と鉄拳で暗黒街のボスに対決する。鉄火場で切る名啖呵、イカサマ師との勝負など見せ場の多いアクション 【日活公式サイトの作品紹介ページより】

劇場公開日
1960年1月15日
ぼんち

ぼんち (1960)

監督
市川崑
キャスト
市川雷蔵, 若尾文子, 中村玉緒

四代続いた船場の足袋問屋の一人息子・喜久治は57歳の今、妾の子である太郎に養われる日々。時代の波に取り残されたのにも気づかずに旦那気分に浸ったまま喜久治は、下手な落語家の春団子に昔語りを始める。それは五人の女をめぐる数奇な男の半生だった……。 【KADOKAWA公式サイトの…

劇場公開日
1960年4月13日