JFDBとは

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最新掲載作品

8番出口

8番出口 (2025)

監督
川村元気
キャスト
二宮和也, 河内大和, 小松菜奈

インディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATEが単独で制作し、世界的大ヒットを記録した同名ゲームを実写映画化。『君の名は。』『怪物』などのプロデューサーであり、初監督作『百花』が注目を集めた川村元気が監督・脚本を務めた。 “ある男”(二宮和也)が地下鉄の改札を出て白い…

劇場公開日
2025年8月29日
万事快調〈オール・グリーンズ〉

万事快調〈オール・グリーンズ〉 (2026)

監督
児山隆
キャスト
南沙良, 出口夏希, 吉田美月喜

波木銅によるオフビート青春小説を、『猿楽町で会いましょう』で注目を集めた児山隆監督が映画化。 ラッパーを夢見ながらも、居場所を見いだせず鬱屈とした日々を送る朴秀美(南沙良)。スクールカースト上位に属しながらも、家庭では問題を抱えている映画好きの矢口美流紅(出口夏希)。漫画に詳し…

劇場公開日
2026年1月16日
ブラック・ショーマン

ブラック・ショーマン (2025)

監督
田中亮
キャスト
福山雅治, 有村架純

東野圭吾による小説「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」を映画化。同じく東野原作の「ガリレオ」シリーズの福山雅治が主演を務める。 多くの教え子から慕われていた元中学校教師の神尾英一が何者かに殺された。2か月後に結婚を控えていた娘・真世(有村架純)は、父の訃報を受けて実家のあ…

劇場公開日
2025年9月12日
教場 Requiem

教場 Requiem (2026)

監督
中江功
キャスト
木村拓哉

原作は累計発行部数130万部を突破、長岡弘樹による新感覚警察ミステリー小説「教場」シリーズ(小学館刊)。映像化第1弾は2020年に放送されたSPドラマ「教場」。 主演の木村拓哉演じる風間公親の白髪まじりの髪型と右目が義眼というインパクトの強いビジュアルと、警察学校という密室を舞…

劇場公開日
2026年2月20日
箱の中の羊

箱の中の羊 (2026)

監督
是枝裕和
キャスト
綾瀬はるか, 大悟(千鳥)

劇場公開日
2026年5月29日
廃用身

廃用身 (2026)

監督
吉田光希
キャスト
染谷将太, 北村有起哉, 瀧内公美

劇場公開日
2026年5月15日
映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ

映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ (2025)

監督
イワタナオミ
キャスト

サンエックスの人気キャラクター“すみっコぐらし”を映画化した劇場アニメ第4作。脚本は、シリーズ第1作と第3作を手がけた劇団“ヨーロッパ企画”の角田貴志。 すみっコの町はここのところずっと雨ばかり。ある日、空の上から突然落ちてきたのは、空の王国からやってきた“おうじ”と“おつきの…

劇場公開日
2025年10月31日
この本を盗む者は

この本を盗む者は (2025)

監督
福岡大生
キャスト
片岡凜, 田牧そら

深緑野分の人気小説を劇場アニメーション化。「神クズ☆アイドル」シリーズの福岡大生監督が、本の世界を駆け巡る謎解き冒険ファンタジーを描く。 書物の街・読長町に住む高校生・深冬(片岡凜)は、巨大な書庫“御倉館”を代々管理する一家の娘だが、本人は本が好きではなかった。ある日、御倉館の…

劇場公開日
2025年12月26日

JFDB クラシックス

美しさと哀しみと

美しさと哀しみと (1965)

監督
篠田正浩
キャスト
加賀まりこ, 山村聡, 八千草薫

川端康成の同名小説を山田信夫が脚色、篠田正浩が監督した女性ドラマ。撮影は小杉正雄が担当している。 鎌倉に住む作家大木年雄は、新しい年を京都で迎えたいと思っていた。大木の心の中には、京都で絵筆をふるう上野音子の面影があった。20年前大木は妻子ある身で、少女であった音子を愛した。大…

劇場公開日
1965年2月28日
関東幹部会

関東幹部会 (1971)

監督
澤田幸弘
キャスト
渡哲也, 原田芳雄, 丘みつ子

暴力団同士の争いのため傘下の組が流血の抗争を強いられ、きたない陰謀がうずまき、裏切られた男が組織に殴り込みをかける姿をドキュメントタッチで描く活劇 【日活公式サイトの作品紹介ページより】

劇場公開日
1971年4月24日
刺青

刺青 (1966)

監督
増村保造
キャスト
若尾文子, 長谷川明男, 山本学

質屋の娘・お艶は、ある雪の夜、いとしい手代の新助とともに駆け落ちを果たす。二人きりで短い蜜月を過ごすが、かくまってくれた船宿の主人・権次は札付きの悪党で、新助を殺しお艶を売り払ってしまおうと考えていた…。 「卍」のヒットを受け、再び谷崎文学に挑んだ増村保造は、宮川一夫の流麗なカメ…

劇場公開日
1966年1月15日
愛と死

愛と死 (1971)

監督
中村登
キャスト
栗原小巻, 新克利, 横内正

武者小路実篤原作の「友情」と「愛と死」をもとに山田太一が脚本化。監督は中村登。撮影を竹村博がそれぞれ担当している。 水産研究所の研究員・大宮雄二は、長かった四国の勤務を終えて横浜に帰ってきた。そして高校時代からの親友・野島進の恋人・仲田夏子と、テニスを通じて知り合った。ある日、…

劇場公開日
1971年6月5日