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2005

Hinokio

HINOKIO

HINOKIO

(c) 2005 HINOKIO Film Venturer

(c) 2005 HINOKIO Film Venturer

(c) 2005 HINOKIO Film Venturer

(c) 2005 HINOKIO Film Venturer

公開日
2005年7月9日
上映時間
111 分
ジャンル
劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

松竹, イマージュ, ムービーアイ・エンタテインメント, H‐パートナーズ, 東京電力, レントラックジャパン, タカラ, 関西テレビ, 衛星劇場, I&S BBDO

【解説】

突然の事故で負傷し、母親まで亡くしてしまったサトル(本郷奏太)は、そのショックから部屋に引きこもって暮らしていた。そんな息子を見かねた技術者の父・薫(中村雅俊)は、勤務先の会社で自ら開発したロボットをサトルに与え、遠隔操作で代理登校させることに。そのロボットは材料にヒノキが使われていたことから、クラスメイトに"ヒノキオ"と呼ばれるようになる。サトルは、男の子のように振る舞うジュン(多部未華子)という女の子と、ヒノキオを介して次第に心を通わせていく。他人に心を開き始めたサトルだったが、その矢先に学校でヒノキオが軍事用のロボットだという噂が広まる。傷ついたサトルはヒノキオを身投げさせる。また、ヒノキオに感覚をフィードバックする機能をつけていたために、サトル自身も脳にダメージを負う。ジュンはサトルを助けるために奔走。そのおかげでサトルは甦る。『ACRI』や『FINAL FANTASY』でVFXを手掛けた秋山貴彦の初監督作。

【映画祭・受賞歴】

2005 International Festival of Film & Video for Children and Young Adults (イラン)
日韓こども文化交流-これから一緒に歩く道-(文化庁)
2005釜山子供国際映画祭(クロージング)
2005ハワイ国際映画祭
第9回日本映画祭 (シドニー)
Golden Butterfly Prize for Best Feature Film, Competition of Asian Cinema

【海外窓口】

松竹(株)
104-8422 東京都中央区築地4-1-1 東劇ビル13F
担当:佐藤究
tel: 03-5550-1623
fax: 03-5550-1654
E-mail: ibd@shochiku.co.jp
http://www.shochiku.co.jp