全検索

タイトル検索

公開年:
製作年:

※検索オプション

スタッフ・キャスト検索

※検索オプション

会社・団体検索

※検索オプション

カテゴリー

ジャンル

ジャンル詳細

2007

悪夢探偵 / Nightmare Detective

Akumu Tantei

悪夢探偵

Nightmare Detective

(c)2009 SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER

(c)2009 SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER

(c)2009 SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER

(c)2009 SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER

公開日
2007年1月7日
上映時間
106 分
ジャンル
ホラー , スリラー , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
サウンドプロセッシング
Dolby SR

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

ムービーアイ・エンタテインメント, 海獣シアター

【解説】

他人の夢に入り込める特殊能力をもつ悪夢探偵がその能力を駆使し、殺人事件の謎に迫っていく姿を、独特の映像美で描くアクションスリラー。
陰惨な密室殺人事件が立て続けに発生。被害者はいずれも自殺志願者で、自らの体を切りつけ失血死しており、「0(ゼロ)」という男と電話後、悪夢にうなされながら殺されているようだ。事件が夢に関わると睨んだ霧島刑事(hitomi)は悪夢探偵・京一(松田龍平)に協力を依頼する。しかし、頑に拒まれ、業を煮やした若宮刑事(安藤政信)は、0とコンタクトを図ってしまう。夢に入り込み、人を殺せる力を持つ0と接触した若宮に危険が迫る。彼を助けるためついに京一が動くが、若宮は殺されてしまう。仲間の死を悼み、霧島も0と対峙することを決意。殺されかけそうになりながらも、京一により助けられ、犯人を追い詰めることに成功する。
『六月の蛇』の塚本晋也監督作品。釜山国際映画祭 2007、ローマ国際映画祭 2007 出品作。

【プレミア表記】

ワールドプレミア: ローマ国際映画祭 2006

【海外窓口】

この作品については、こちらからお問い合わせください。→お問い合わせ