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2008

釣りバカ日誌 / FREE & EASY

Tsuribaka nisshi 19 Yokoso! Suzukikensetsu goikkosama

釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様

FREE & EASY 19

(c)松竹株式会社

(c)松竹株式会社

(c)松竹株式会社

(c)松竹株式会社

公開日
2008年10月25日
上映時間
110 分
ジャンル
ドラマ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
スクリーンサイズ
Cinema Scope (1:2.35)

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

松竹

【配給会社(国内)】

松竹

【制作会社】

松竹

【解説】

原作は1979年より連載が続く同名の漫画作品。1988年以来、ほぼ毎年一本の新作が公開されている国民的映画シリーズの新作である。万年ヒラ社員のハマちゃんこと浜崎伝助(西田敏行)と、伝助が勤める鈴木建設の社長・鈴木一之助(三国連太郎)の釣りをめぐる奇妙な友情を中心に、伝助がもたらす珍騒動を描く。
会社より釣りが命、元気が取り柄の伝助だが、健康診断の再検査をすることに。胃カメラを飲みたくないと大騒ぎし、総務部の河井波子(常磐貴子)を困らせるが、部下の高田大輔(山本太郎)が伝助をたしなめる。大輔は大企業の御曹司だが親の七光りを嫌い、波子に思いを寄せている。再診の結果は良好、波子の故郷である大分県へ社員旅行で向かう。自由時間に伝助は、波子の兄で漁師の康平(竹内力)と海釣りをして意気投合。波子の実家で近所の人々と共にどんちゃん騒ぎをする。伝助を迎えに行った大輔と波子は、車中で互いの思いを告白。2人の結婚式がとり行われる。

【公式サイト】

http://www.tsuribaka-movie.jp/

【海外窓口】

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