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2009

Instant numa

インスタント沼

Instant Swamp

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

(c) 2009 「インスタント沼」フィルムパートナーズ

公開日
2009年5月23日
上映時間
120 分
ジャンル
コメディ , ドラマ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
スクリーンサイズ
American Vista (1:1.85)
サウンドプロセッシング
DTS Stereo

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「インスタント沼」フィルムパートナーズ

【配給会社(国内)】

アンプラグド, 角川映画

【解説】

数々の人気バラエティ番組を世に送り出し、『亀は意外と速く泳ぐ』や『転々』など、映画監督としても独自のセンスで注目を集める三木聡のヒューマン・コメディ。不運続きのジリ貧ヒロインがまだ見ぬ実父の存在を知ったことから、トンデモな経験を重ねることになる。TVドラマ「時効警察」でも三木監督とチームを組んだ麻生久美子、ふせえり、岩松了が顔をそろえているほか、ベテラン二枚目俳優・風間杜夫の弾けた怪演もポイントに。
担当雑誌が休刊になり、会社を辞めた編集者のハナメ(麻生久美子)。恋人にもフラれ、ドロ沼人生をやり直そうとしていた彼女は、ひょんなことから自分の父親が“沈丁花ノブロウ” という男だと書かれた手紙を発見する。真偽を確かめるためにハナメは手紙の住所を訪ねるが、そこにいたのは“電球”と呼ばれる怪しげな骨董屋の店主(風間杜夫)。ハナメは身勝手でチャランポランな電球に振り回されるうちに、自分も骨董屋を開くことを思いつく。

【公式サイト】

http://instant-numa.jp/

【プレミア表記】

ワールドプレミア: ウディネ・ファー・イースト映画祭 2009

【海外窓口】

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