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2009

Shizumanu taiyo

沈まぬ太陽

THE UNBROKEN

(c) 2009 『沈まぬ太陽』製作委員会

(c) 2009 『沈まぬ太陽』製作委員会

(c) 2009 『沈まぬ太陽』製作委員会

(c) 2009 『沈まぬ太陽』製作委員会

公開日
2009年10月24日
上映時間
202 分
ジャンル
アクション・冒険 , ドラマ , 子供・家族 , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm,DCP
スクリーンサイズ
American Vista (1:1.85)
サウンドプロセッシング
Dolby SRD

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

『沈まぬ太陽』製作委員会

【配給会社(国内)】

東宝

【解説】

原作は「白い巨塔」など、社会派小説の大家として知られる山崎豊子の同名ベストセラー。日本が高度経済成長を遂げた昭和30~60年代を背景に、巨大企業に翻弄された男の苦闘を骨太なタッチで活写する。監督を『ホワイトアウト』の若松節朗、脚本を『陽はまた昇る』の西岡琢也が担当し、重厚なヒューマン・ドラマを作り上げた。
国民航空の労働組合委員長・恩地(渡辺謙)は、安全運行のためには職場環境の改善が不可欠と主張。労使交渉を勝ち抜くものの、上層部にうとまれてパキスタン、イラン、ケニアと10年間の僻地勤務を命じられてしまう。一方、同じ組合員だった同期の行天(三浦友和)は、会社側に寝返ってエリート街道へ。恩地もようやく本社に復帰するが不遇は続き、そのうえ国民航空のジャンボ機が御巣鷹山に墜落。遺族係として数々の悲劇を目の当たりにした恩地は、腐敗した組織の再建のために動き始める。

【公式サイト】

http://shizumanu-taiyo.jp/

【海外窓口】

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