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2007

Jigyaku no Uta

自虐の詩

Happily Ever After

(c)2007 「自虐の詩」フィルムパートナーズ

(c)2007 「自虐の詩」フィルムパートナーズ

(c)2007 「自虐の詩」フィルムパートナーズ

(c)2007 「自虐の詩」フィルムパートナーズ

(c)2007 「自虐の詩」フィルムパートナーズ

(c)2007 「自虐の詩」フィルムパートナーズ

公開日
2007年10月27日
上映時間
115 分
ジャンル
コメディ , ドラマ , 劇映画 , 長編
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
サウンドプロセッシング
Dolby Digital

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「自虐の詩」フィルムパートナーズ

【解説】

子どもの頃から不幸にまみれた人生を送っている幸江(中谷美紀)。新聞配達に明け暮れた貧乏な中学時代には、父親の家康(西田敏行)が銀行強盗で逮捕され、中学を卒業すると同時に、気仙沼から逃げるように上京する。そこでやくざであるイサオ(阿部寛)と出会い、幸せを掴むかのように思えた。しかし、一切働かず、パチンコ三昧のイサオは、気に入らないことがあるとすぐにちゃぶ台をひっくり返し、幸江がどんなに尽くしても応えることがない。幸江が妊娠を告げたときには、黙って部屋を出て行ってしまう始末。そんなとき、身重の幸江が事故に遭う。生死の境をさまよった後、意識を取り戻した幸江の前には、幸江と生まれてくる子どもへの思いに気づき、心を入れ替えたイサオがいた。
業田良家の人気漫画が原作。監督は『明日の記憶』『包帯クラブ』の堤幸彦。主演の中谷美紀は本作で第31回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した。

【公式サイト】

http://www.shochiku.co.jp/jigyaku/

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