全検索

タイトル検索

公開年:
製作年:

※検索オプション

スタッフ・キャスト検索

※検索オプション

会社・団体検索

※検索オプション

カテゴリー

ジャンル

ジャンル詳細

2020

Umibe no eigakan Cinema no tamatebako

海辺の映画館ーキネマの玉手箱

Labyrinth of Cinema

(c)2020「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」製作委員会/PSC

(c)2020「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」製作委員会/PSC

(c)2020「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」製作委員会/PSC

(c)2020「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」製作委員会/PSC

(c)2020「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」製作委員会/PSC

(c)2020「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」製作委員会/PSC

公開日
2020年7月31日
上映時間
179 分
ジャンル
ドラマ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
DCP
字幕入り上映
フォーマット
英語 (DCP)

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「海辺の映画館」製作委員会

【配給会社(国内)】

アスミック・エース

【制作会社】

PSC /大林宣彦事務所

【解説】

『転校生』などで知られ、2020年に逝去した大林宣彦監督の遺作。故郷の尾道を舞台に、戦争の歴史を無声映画、トーキー、アクション、ミュージカルなどさまざまな表現を通してたどる。
閉館を迎えた映画館“瀬戸内キネマ”。最終プログラムとしてオールナイト上映される「日本の戦争映画大特集」を見に来た毬男(厚木拓郎)、鳳介(細山田隆人)、茂(細田善彦)の3人は、劇場を襲った稲妻の閃光に包まれ、スクリーンの世界にスリップしてしまう。

【公式サイト】

https://umibenoeigakan.jp

【映画祭・受賞歴】

2019 東京国際映画祭
2020 ロッテルダム国際映画祭
2020 フローニンゲン国際映画祭
2020 ヘルシンキネシアジア映画祭
2020 ニッポンコネクション
2020 台北映画祭
2020 Japan Cuts
2020 ウディネ・ファーイースト映画祭

【海外窓口】

(株)アミューズメントメディア総合学院 AMGエンタテインメント事業本部
150-0011 東京都渋谷区東3-22-10 恵比寿Nビル7F
担当:林信仁
tel: 03-3400-0401
fax: 03-3400-0402
E-mail: n-hayashi@amg-e.co.jp
http://www.amg-e.co.jp


関連作品

野のなななのか

野のなななのか (2014)

監督
大林宣彦
キャスト
品川徹, 常盤貴子, 村田雄浩

大林宣彦監督が北海道・芦別市を舞台に描き出す家族ドラマ。前作『この空の花 長岡花火物語』に引き続き、生と死の境界線に焦点を当て、ある家族に隠された戦争の秘話を浮かび上がらせる。 家長・光男(品川徹)が他界し、ばらばらに暮らす親族たちが冬の芦別に集結。そこへ突如、信子(常盤貴子)…

劇場公開日
2014年5月17日
この空の花 -長岡花火物語

この空の花 -長岡花火物語 (2011)

監督
大林宣彦
キャスト
松雪泰子, 高嶋政宏, 原田夏希

『転校生』の大林宣彦監督が、新潟県長岡市を舞台にしたヒューマンドラマ。女性新聞記者が長岡の人々を取材するなかで、不思議な体験を重ねていく。幻想的な物語を通じ、数々の戦渦や災害を乗り越えてきた長岡の歴史と美しい風土を描き出す。 地方新聞記者の玲子(松雪泰子)に、かつての恋人・健一…

劇場公開日
2012年5月12日
花筐/HANAGATAMI

花筐/HANAGATAMI (2017)

監督
大林宣彦
キャスト
窪塚俊介, 満島真之介, 常盤貴子

大林宣彦監督が、1977年のデビュー作『HOUSE/ハウス』以前に書き上げていた脚本を映画化。『この空の花 - 長岡花火物語』『野のなななのか』に続く“戦争三部作”の集大成。 1941年春。佐賀県唐津に暮らす叔母(常盤貴子)のもとにやってきた俊彦(窪塚俊介)。学友たちとは“勇気…

劇場公開日
2017年12月16日
転校生 さよならあなた

転校生 さよならあなた (2007)

監督
大林宣彦
キャスト
蓮佛美沙子, 森田直幸, 厚木拓郎

互いの心と体が入れ替わってしまう若い男女を描いた青春ファンタジー『転校生』を、25年ぶりに監督の大林宣彦が自らの手でリメイク。舞台を尾道から信州に移した本作は、生と死、生きる意味を問い直す新たな物語として描かれている。 両親の離婚を機に、尾道から幼少期を過ごした長野に転校してき…

劇場公開日
2007年6月23日