全検索

タイトル検索

公開年:
製作年:

※検索オプション

スタッフ・キャスト検索

※検索オプション

会社・団体検索

※検索オプション

カテゴリー

ジャンル

ジャンル詳細

2007

Park and Love Hotel

パーク アンド ラブホテル

Asyl

(c)PFFパートナーズ

(c)PFFパートナーズ

(c)PFFパートナーズ

(c)PFFパートナーズ

(c)PFFパートナーズ

(c)PFFパートナーズ

(c)PFFパートナーズ

(c)PFFパートナーズ

公開日
2008年4月26日
上映時間
111 分
ジャンル
ドラマ , 子供・家族 , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
スクリーンサイズ
American Vista (1:1.85)
サウンドプロセッシング
Mono

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

ぴあ, 東京放送, エフエム東京, IMAGICA, ヒューマックスシネマ, エイベックス・エンタテインメント

【配給会社(国内)】

マジックアワー

【解説】

監督はぴあフィルムフェスティバル2005 PFFアワードにおいて審査員特別賞、企画賞、クリエイティブ賞をトリプル受賞した熊坂出。第17回PFFスカラシップ作品。2008年ベルリン国際映画祭最優秀新人作品賞受賞。日本の女性シンガーソングライターの先駆者であり、数々の映画に出演してきたりりィが初の本格的主演を果たした。
艶子(りりィ)の経営するひなびたラブホテルの屋上には小さな公園があり、子どもや老人が集って日々過ごしていた。そんな不思議なラブホテルと艶子のもとを女性たちが訪れる。ポラロイドカメラを片手に持った少女、毎朝のウォーキングの歩数をメモしたノートを探す女性、そしてホテルの常連客でありいつもアタッシュケースを持ち歩いている女子大学院生。それぞれの抱えている孤独を見抜いてさりげなく支える艶子との交流の中で、3人の女性は自らの問題を乗り越えていく。そして艶子もまた、自らの問題に立ち向かおうとするのだった。

【公式サイト】

http://pff.jp/park/index.html

【プレミア表記】

インターナショナルプレミア: 釜山国際映画祭

【映画祭・受賞歴】

ベルリン国際映画祭2008 最優秀新人監督賞

【海外窓口】

この作品については、こちらからお問い合わせください。→お問い合わせ