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2009

Manatsu no Orion

真夏のオリオン

Battle under Orion

(c) 2009『真夏のオリオン』パートナーズ

(c) 2009『真夏のオリオン』パートナーズ

(c) 2009『真夏のオリオン』パートナーズ

(c) 2009『真夏のオリオン』パートナーズ

公開日
2009年6月13日
上映時間
119 分
ジャンル
-
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

2009『真夏のオリオン』パートナーズ

【配給会社(国内)】

東宝

【解説】

第二次世界大戦末期、米巡洋艦インディアナポリスを撃沈した日本海軍イ-58潜水艦艦長・橋本以行をモデルに『亡国のイージス』『ローレライ』の原作者・福井晴敏が監修・脚本を手がけた。監督は『命』で第26回山路ふみ子映画賞を受賞した篠原哲雄。
ときは現代。倉本いずみ(北川景子)は、見知らぬアメリカ人からの手紙で、日本海軍の潜水艦長だった祖父が遺した楽譜の存在を知り、彼の戦友を訪ねる。彼は、若き日の祖父・倉本孝行(玉木宏)の思い出を語り始める。昭和20年、イ-77潜水艦を率いる倉本は、親友であるイ-81艦長・有沢(堂珍嘉邦)の妹、志津子(北川・2役)と愛し合っていた。「真夏のオリオン」と題された志津子の手書きの楽譜を胸に、沖縄へ向かう倉本。米駆逐艦パーシバルとの激闘の末、艦内酸素の残量わずか1時間という窮地に立たされた倉本は、起死回生の作戦に最後の望みを賭ける。

【公式サイト】

http://www.manatsu-orion.com/

【海外窓口】

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