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2008

The Handsome Suit

ハンサム★スーツ

The Handsome Suit

(c)2008『ハンサム★スーツ』製作委員会

(c)2008『ハンサム★スーツ』製作委員会

(c)2008『ハンサム★スーツ』製作委員会

(c)2008『ハンサム★スーツ』製作委員会

(c)2008『ハンサム★スーツ』製作委員会

(c)2008『ハンサム★スーツ』製作委員会

公開日
2008年11月1日
上映時間
115 分
ジャンル
コメディ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
スクリーンサイズ
American Vista (1:1.85)
サウンドプロセッシング
Dolby Digital

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

アスミック・エース・エンタテインメント

【配給会社(国内)】

アスミック・エース・エンタテインメント

【解説】

大人気エッセイ「ブスの瞳に恋してる」の鈴木おさむのオリジナルストーリー。監督は話題のCMを次々と産み出し、近年はテレビドラマやPVの監督もしている英勉。本作で長編映画デビュー。
定食屋「こころ屋」を営む琢郎(塚地武雅)はひどくブサイクだが、心優しく仕事はデキる男で女性はともかく仲間に恵まれている。ある日店に寛子(北川景子)という美人アルバイトがやってくる。自分に優しくしてくれる寛子に勇気を持って告白するもあえなく玉砕。落ち込んだ琢郎は謎の男に声をかけられ、着るだけでハンサムになれる「ハンサム・スーツ」を手に入れる。ハンサムな杏仁(谷原章介)として人気モデルとなり、モテモテの人生を送り始めるが、試着用の「ハンサム・スーツ」はお湯に弱いという弱点があった。何とかならないかと謎の男のもとに駆け込むも、試着用ではなく本物のスーツは一度着たら二度と脱げないという。一生をハンサムとして生きる決意をするが、琢郎はそこには自分の本当の幸せはないと気づき、本来のブサイクな姿に戻り、温かい生活を送ることを選ぶ。

【公式サイト】

http://www.handsome-suits.com/main.html

【海外窓口】

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