全検索

タイトル検索

公開年:
製作年:

※検索オプション

スタッフ・キャスト検索

※検索オプション

会社・団体検索

※検索オプション

カテゴリー

ジャンル

ジャンル詳細

2008

Maboroshi no Yamataikoku

まぼろしの邪馬台国

Where the Legend Lives

(c)2008「まぼろしの邪馬台国」製作委員会

(c)2008「まぼろしの邪馬台国」製作委員会

(c)2008「まぼろしの邪馬台国」製作委員会

(c)2008「まぼろしの邪馬台国」製作委員会

公開日
2008年11月1日
上映時間
118 分
ジャンル
ドラマ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「まぼろしの邪馬台国」製作委員会

【配給会社(国内)】

東映

【制作会社】

東映

【解説】

日本の起源とされる、邪馬台国の場所を生涯かけて求めた、実在の郷土史研究家・宮崎康平と、その妻・和子の愛と絆を描く。監督は『20世紀少年』の堤幸彦。日本アカデミー賞主演女優賞4度受賞の吉永小百合が主演を務める。
1956年、福岡の放送局で働く和子(吉永小百合)は島原鉄道の社長で郷土史研究家の宮崎康平(竹中直人)と出会う。宮崎は目が不自由であったが、それを感じさせない。圧倒された和子は、誘われるままにバスガールの教育係を引き受ける。バス事業は順調だったが、康平は発掘作業に熱中するあまり社長を解任される。和子は島原を去ろうとするが、幼子ふたりを抱えた康平に懇願されて一緒に住み始める。和子は一家の世話をしながら康平に魏志倭人伝や日本書紀を音読、邪馬台国探しの伴侶として彼の目になって九州をくまなく歩き始める。8年後の1967年、研究をまとめた書籍を発表する。その後も卑弥呼の墓探しを続け、73年に康平が息を引き取るまで、和子は彼を支え続けた。

【公式サイト】

http://mabotai.com

【海外窓口】

この作品については、こちらからお問い合わせください。→お問い合わせ