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2005

踊る大捜査線 / Bayside Shakedown

Yogisha Muroi Shinji

容疑者 室井慎次

Suspect, The

(c) 2005フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

(c) 2005フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

(c) 2005フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

(c) 2005フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

公開日
2005年8月27日
上映時間
117 分
ジャンル
劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

フジテレビジョン, ROBOT, 東宝, スカパー!WT

【解説】

「踊る大捜査線」シリーズのスピンオフ企画第2弾。今作では、これまで同シリーズの脚本を手掛けてきた君塚良一がメガホンを取っている。
警視庁の室井管理官(柳葉敏郎)は、自らが指揮を執った殺人事件の捜査が問題となり逮捕されてしまう。逃走中に車にはねられ死亡した被疑者の母親が、過剰な取り調べがあったとして刑事告発したのだった。警察の不正を暴こうと躍起になる弁護士・灰島によって室井は窮地に追い込まれる。室井の弁護に当たることになった女性弁護士・久美子(田中麗奈)は、始めは決して多くを語ろうとしない室井の態度に苛立つが、次第に室井の心を理解していく。仮釈放された室井は、警察上層部の陰謀に振り回されながらも、事件の真相を突き止めるべく独自に捜査を再開。室井の姿勢に心を動かされた刑事たちの協力もあって、真犯人が捕まり、事故死した被疑者との関連も明らかになる。そして室井の告訴も取り下げられる。

【映画祭・受賞歴】

AFI FEST 2005

【海外窓口】

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