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2005

Always Sancho-me no Yuhi

ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS-Sunset on Third Street-

(c) 2005 NTV /ROBOT /SHOGAKUKAN /VAP /TOHO /DENTUS /YTV /THE YOMIURI SHIMBUN /SHIROGUMI /IMAGICA

(c) 2005 NTV /ROBOT /SHOGAKUKAN /VAP /TOHO /DENTUS /YTV /THE YOMIURI SHIMBUN /SHIROGUMI /IMAGICA

公開日
2005年11月5日
上映時間
133 分
ジャンル
劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

日本テレビ, ROBOT, 小学館, バップ, 東宝, 電通, 読売テレビ, 読売新聞社, 白組, IMAGICA

【解説】

昭和33年(1958年)、東京タワーが着工された年の東京の下町を舞台にした群像劇。則文(堤真一)が経営する夕日町三丁目の自動車修理工場に、新入社員・六子がやってきた。六子はもっと大きな会社を期待していたようだ。則文の息子・一平はがっかりした様子の六子に、もうすぐ家にテレビがやってくることを教えて励まそうとする。同じ頃、工場の向かいにある駄菓子屋にひとりの少年・淳之介がやってくる。店主・茶川(吉岡秀隆)が飲み屋にいた引き取り手のない少年を酔った勢いで預かってしまったのだ。ふたりの新しい住民を加えた夕日町三丁目は、テレビの到来、クリスマスなど、ひとつひとつの行事の度に大騒ぎ。そうやって季節が流れたある日、淳之介の父親が現れる。茶川と淳之介の間にはいつしか深い絆が生まれていたが、茶川は淳之介のためを思って、彼を父親のもとに送り出すのだった。原作はシリーズ総発行部数1400万部のコミック。

【海外窓口】

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事業局映画事業部

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