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2007

ALWAYS -Zoku Sancho-me no Yuhi

ALWAYS 続・三丁目の夕日

ALWAYS -Sunset on Third Street- 2

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

公開日
2007年11月3日
上映時間
146 分
ジャンル
ドラマ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会, 日本テレビ, ROBOT, 小学館, バップ, 東宝, 電通, 読売テレビ, 読売新聞, 白組, IMAGICA

【解説】

昭和を舞台にした人情ドラマ『ALWAYS三丁目の夕日』の続編。監督・脚本・VFXを手掛けたのは前作に引き続き山崎貴。VFXを駆使し昭和の町並みをリアルに再現したことが話題となったが、本作でも当時の日本橋、羽田空港などを蘇らせた。
昭和34年春。茶川(吉岡秀隆)は黙って去って行ったヒロミ(小雪)を想い続けながら、ヒロミから預かった少年・淳之介(須賀健太)と暮らしていた。一方、鈴木則文(堤真一)、妻のトモエ(薬師丸ひろ子)が暮らす鈴木オートでは、六子(堀北真希)も一人前に仕事ができるようになる。そんな鈴木家に新しい家族が加わる。親戚の娘を預かることになったのだ。そして茶川のもとには、淳之介を連れ戻すため、実の父親・川渕がやって来る。そのまま淳之介と暮らすためには人並みの暮らしをさせることという条件を突きつけられた茶川は、安定した生活のため、そしてヒロミに一人前の自分を見せるため、一度は諦めていた芥川賞を目指して執筆を始める。

【公式サイト】

http://www.always3.jp/

【海外窓口】

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