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2006

Kisarazu Cats' Eye Worlds Series

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ

Kisarazu Cat’s Eye: SAYONARA GAME

公開日
2006年10月28日
上映時間
131 分
ジャンル
劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

TBS, J-Storm, アスミック・エース・エンタテインメント

【解説】

友情、親子の絆、恋愛を独特な視線で描いた劇場版『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』の続編にて完結編。余命半年と宣告された主人公と元高校野球部の仲間4人が地元・木更津を舞台にドタバタを巻き起こす青春ドラマ。監督と脚本は前作同様、金子文紀と『真夜中の弥次さん喜多さん』の宮藤官九郎が務めた。
ぶっさん(岡田准一)の死から3年。バンビ(櫻井翔)、うっちー(岡田義徳)、マスター(佐藤隆太)、アニ(塚本高史)は、ぶっさんにきちんと別れを言えなかった後悔を抱えながら、それぞれの生活を送っていた。ある日、バンビは「何かを作ると彼がやってくる」と不思議な声を耳にする。何かとは野球場、彼とはぶっさんのこと。バンビは奔走し、再び仲間を集め野球場を作る。すると言葉通り、ぶっさんが生き返った。4人はぶっさんの死と向き合うことができ、別れを告げるのだった。

【映画祭・受賞歴】

東京国際映画祭2006
ウディネ・ファー・イースト映画祭2007

【海外窓口】

(株)TBSテレビ
メディアビジネス局 海外販売事業部

107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 TBS放送センター17F
担当:海外映画セールス
tel: 03-5571-3085
fax: 03-3505-1584
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