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2008

Shonen merikensack

少年メリケンサック

THE SHONEN MERIKENSACK

(c)「少年メリケンサック」製作委員会

(c)「少年メリケンサック」製作委員会

(c)「少年メリケンサック」製作委員会

(c)「少年メリケンサック」製作委員会

公開日
2009年2月14日
上映時間
125 分
ジャンル
-
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
スクリーンサイズ
Vista
サウンドプロセッシング
Dolby Surround

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

東映

【配給会社(国内)】

東映

【解説】

『真夜中の弥次さん喜多さん』に続く宮藤官九郎監督第2作。ロックバンド・グループ・魂のメンバーでもある監督が自らのオリジナル脚本をもとに、中年パンクバンドと若い女性マネージャーとのドタバタ騒動を描いたナンセンス・コメディ。清純派女優・宮﨑あおいがハジけた演技に初挑戦、佐藤浩市が酒びたりのワガママおやじに扮するなど意表をついた配役となっている。ライブシーンでは、猛練習を積んだキャストが実際に演奏している。
レコード会社の契約社員・かんな(宮﨑あおい)は動画サイトでパンクバンド・少年メリケンサックを発見、契約を結ぶことに。だが、その動画は25年前のもの。ベースのアキオ(佐藤浩市)をはじめ今やすっかり中年となったメンバーは、やりたい放題の自分勝手な振る舞いで、かんなを引きずり回す。ギターのハルオ(木村祐一)とアキオとの兄弟の不仲という爆弾を抱えたまま、先行き不安な全国ツアーが始まった。

【公式サイト】

http://www.meriken-movie.jp/

【海外窓口】

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