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2006

Ahiru to Kamo no Coin Locker

アヒルと鴨のコインロッカー

The Foreign Duck, the Native Duck and God in a Coin Locker

(c)2006「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会

(c)2006「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会

(c)2006「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会

(c)2006「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会

(c)2006「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会

(c)2006「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会

公開日
2007年6月23日
上映時間
110 分
ジャンル
ミステリー , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
サウンドプロセッシング
DTS

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

2006「アヒルと鴨のコインロッカー」製作委員会

【解説】

原作は吉川英治文学新人賞を受賞した伊坂幸太郎の同名小説。監督は『チーム・バチスタの栄光』の中村義洋。若者たちの友情物語を、過去と現在をカットバックしながらミステリアスに描く。
仙台に引っ越してきた椎名(濱田岳)は、隣人の河崎と名乗る男(瑛太)に「一緒に本屋を襲わないか」と声をかけられる。襲撃のわけは同じアパートに住む引きこもりがちの留学生ドルジが、アヒルと鴨の違いを調べるために広辞苑を必要としているため、彼にプレゼントしたいと言う。断る理由も見つからない椎名は翌日、言われるままにモデルガン片手に書店の裏側に立ち、襲撃を手伝うことになる。襲撃は成功するが、河崎が盗んできたのは広辞林だった。椎名は間違いを指摘するが、河崎は微笑むだけ。実はその計画の本当の目的は別にあり、河崎とドルジ、ドルジの恋人で河崎の元彼女・琴美(関めぐみ)の、切ない物語が隠されていた…。

【公式サイト】

http://www.ahiru-kamo.jp

【海外窓口】

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