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2019

Haha o nakushitatoki boku wa ikotsu o tabetai to omotta

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

When My Mom Died, I Wanted to Eat Her Ashes

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

(c)宮川サトシ/新潮社 (c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

公開日
2019年2月22日
上映時間
108 分
ジャンル
劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
-
字幕入り上映
フォーマット
英語 (Blu-ray)

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会

【配給会社(国内)】

アスミック・エース

【解説】

大森立嗣監督が、親子の絆をコミカルかつハートフルに綴るヒューマンドラマ。『愛しのアイリーン』の安田顕と、『楢山節考』の倍賞美津子が、親子役で共演。
最愛の母・明子(倍賞)を亡くし意気消沈するサトシ(安田)。子供の頃から泣き虫でお調子モノだったサトシは、いつも明るくパワフルな母に救われてきたのだった。母の死から半年後、サトシは念願の漫画家デビューを果たし、東京へ引っ越す。そこへ、ある1本の電話がかかってくる。

【公式サイト】

http://bokuiko-movie.asmik-ace.co.jp

【海外窓口】

(株)博報堂DYミュージック&ピクチャーズ(旧ショウゲート)
海外版権グループ

107-0052 東京都港区赤坂6-2-4 S-GATE赤坂7F
代表:村田嘉邦
担当:柴田淳美
tel: 03-6441-9659
fax: 03-6441-7965
E-mail: isales@hakuhodody-map.jp
http://www.hakuhodody-map.jp