全検索

タイトル検索

公開年:
製作年:

※検索オプション

スタッフ・キャスト検索

※検索オプション

会社・団体検索

※検索オプション

カテゴリー

ジャンル

ジャンル詳細

2008

Gama no abura

ガマの油

Toad's Oil

(c)2008年「ガマの油」製作委員会

(c)2008年「ガマの油」製作委員会

(c)2008年「ガマの油」製作委員会

(c)2008年「ガマの油」製作委員会

公開日
2009年6月6日
上映時間
131 分
ジャンル
ドラマ , 劇映画
カラー
Color
上映フォーマット
35mm
スクリーンサイズ
American Vista (1:1.85)
サウンドプロセッシング
Dolby Surround

【監督】

【プロデューサー】

【キャスト】

【スタッフ】

【製作会社】

『ガマの油』製作委員会

【配給会社(国内)】

ファントム・フィルム

【解説】

『SAYURI』『バベル』などハリウッド映画でも活躍する俳優・役所広司の初監督作品。日本の伝統的な大道芸“ガマの油売り” をモチーフに、極彩色の映像をふんだんに用いたファンタジー・ドラマ。
自称、1日に数億円を稼ぐデイトレーダーの拓郎(役所広司)は優しい妻(小林聡美)と息子・拓也(瑛太)に囲まれ幸せな暮らしを楽しんでいたが、ある日、拓也が交通事故に遭う。拓也の恋人・光(二階堂ふみ)に事実を告げられぬまま、偶然、光からの携帯電話に出た拓郎は、咄嗟に拓也のふりをして、宇宙飛行士を夢見て現在種子島にいると嘘をついてしまう。やがて散骨の旅に出た拓郎は、少年の頃に出会ったガマの油売り(益岡徹)に想いを馳せる。どんな傷もたちまち治すというガマの油があれば、心の傷も癒せるのだろうか?

【公式サイト】

http://gama-movie.com/

【海外窓口】

この作品については、こちらからお問い合わせください。→お問い合わせ